弟からの電話の翌朝からおかんのところに通い続けてます・・・(;´Д`)

弟はおかんが『食欲がない』って言うのを額面通りに受け止め何もできずにただ衰弱していくのをみていることしかできないと思ってたようなんだけど

まめっぷはおとんが余命宣告で『持ってもあと2週間くらい』って言われた時に入院したことを知らずにいるおとんの姉弟なんかがいきなり逝去だけ知らされたらショックだろうと思ったんで

せめて入院がひと月を越えるまではおとんに頑張ってもらおうと思って食事介助を始めたら一時的に持ち直して宣告より2週間くらい長く生きてもらえたので

それを踏まえて一口だけでも食べてもらいながらおかんの生命力にかけるしかないと思ってる感じかな(^^;

寿命が近づいてるのは間違いないし
おかん自身であっても抗い続けることには限界があることも間違いのない事実なので
おかんの命の火が燃え尽きるまでは
悔いが残らないようにしようと思ってるんだ(;´Д`)´д`);´Д`)´д`)ウンウン

まめっぷは独り暮らしが長いからおかんがいない生活も慣れっこだけど弟はおかんと共依存の関係にあるからあたふたしたみたい┐(´д`)┌

50っていう自分の歳を考えたら解れよって思うけど一度も親元離れたことがないんじゃ仕方ないのかな(-_-;)

明日は検査名目で病院に行く予定ではあるけど入院することになるかどうかは医者の見立て次第と言ったところみたいですf(^^;

まめっぷはお留守番なので気楽なもんだけどね(´・з-)ノ⌒☆